すぐるのモバイル雑記Ver2とは!?

主にスマートフォンの情報やデジタルガジェットの情報を扱うブログ...ではありますが
他のガジェットを取り扱うブログよりも、ゆる〜くぬる〜く筆者が思った事を思ったまま書く自由気ままなブログです。
目まぐるしく変化する携帯電話業界に鋭いメスを突っ込んだり突っ込まなかったりします。

2017年4月29日土曜日

AmazonのKindleがかなり便利で本棚いらず☆

突然ですが皆さん、電子書籍は使っていますか?

数年前から「電子書籍元年」と言われていますが、皆様の周りにも使われている方が多いのではないでしょうか?
そんな筆者の家でも、2年ほど前から使用しはじめました。

電子書籍と言っても、一長一短ありますのでこの記事では電子書籍の
筆者の活用方法を書いていきたいと思います。

本棚がいらなくなる!?Kindleを検証

筆者の家では、基本的にはAmazonのKindleを利用しています。
本屋さんに立ち寄った際に、気になる本があったらその場でAmazonでチェックして
購入するといった流れが最近の基本になっています。

特に他社サービスと比較した事はないのですが、最初期に導入しようと思った時に
他の電子書籍サービスって、基本的に月額課金方式&追加課金だったんですよね。
使う月にかなりバラツキがあるので、毎月コンスタントに購入しない筆者には
月額課金方式は性にあいませんでした。

Amazonであれば完全買い切りだったのと、サービスが終了すると見れなくなる
「webサービス終了あるある」を、100%ではないですがそんな惨劇を
回避しやすそう(イメージ)な大手のサービス。
という理由でKindleを選びました。

実際の使い勝手はどうよ!?

上記のスクリーンショットを見ていただければ何となく分かるかもしれませんが
(To LOVEるダークネスばっかかよ...とかは思ってはいけない)

購入するのは殆ど漫画ばっかりです。
漫画って結構スペース使うんですよね...。
2年前、今の家に引っ越してきた際に大部分の本は捨ててきたのですが
それでも狭い家では結構なスペースを使っている感があります。

ベタな説明にはなりますが、それがKindleだと一発で解消してくれます。
以前の記事でも電子書籍用で購入しましたとも書いていましたが
タブレット1台で纏まるというのはホント楽です。
我が家のタブレットは、基本的に夫婦共用なのでAmazonアカウント以外は
予め全部抜いています。
Googleアカウントも専用で入れているので、お互いのプライバシーも
ガッチリ確保です。

省スペースという事なので...
こうやって本棚にぶっ込んでも違和感ありません。
(実際に本棚に入れるなんて滅多にないですが...)

今までに30〜40冊くらい買っているので、それがタブレットサイズに纏まるなら
全然アリかと思われます。

ほっすい...。

さて、ここでツッコミが入りそうなので先に言っときますが...
紙媒体の本を全く購入しないわけでもありません。

日経トレンディと日経マネーは定期購読で郵送してますし
勉強用に買う雑誌も紙媒体です。

どんな感じで分けてるかも書いていきたいと思います。

全部を電子書籍に纏めるのも考えもの!?

全部が全部、電子書籍で纏める事も最初期は考えましたが
導入したものの使い勝手が悪い部分も出てきました。

雑誌:読みづらい。

雑誌がタブレットよりもサイズが大きく、必然的に文字が小さくなりますし
雑誌サイズにタブレットを合わせると非常に重たいタブレットになるので
オススメ出来ません。

また、雑誌はのんびり読み進めていったり所々メモを書いたりする事が多く
電子書籍だとそれが出来ないのが原因です。

あと、雑誌は読みながらあっちこっち行ったり見直す事もあり
ページ送りをしたり戻ったりするのがイチイチ手間でした。

マンガであれば、読み始めて終わるまでほぼほぼ一直線なので
操作性も気にならないかと思いますが、雑誌だと使いづらいと思います。

小説:目が疲れました。
マンガは絵が中心となりますのでまだ見やすいのですが
文字がメインとなる小説になると、かなり疲れてきます。
10分少々であれば大丈夫なのですが、小説を読むとなると数時間かかりますね。

結構しんどいですね。

なのでオススメとしては...
絵がメインとなるマンガ、写真集
等、あまり文字を多用しない書籍で電子書籍を利用するのが良いかもしれません。

Kindleを利用するのにオススメのデバイスは?

Kindleを利用するのに、無理に専用端末を購入する必要はありません。
手持ちのスマートフォンやタブレットでアプリを入れて使うのも良いですが
専用で端末を持っても良いかもしれません。
マンガを見るのであれはやっぱり...

これは外せません。ほっすい........。
マンガは基本的に白黒のものばかりですので、こちらの方が目にも優しく長時間の利用にはオススメです。
Wi-Fi専用モデルではありますが、マンガって外出先で読む事はあまりないと思うんです。
そこに関しては気にならないかと思います。
カラーのマンガも配信されているものがありますので
そちらも見たいという方であれば、普通に手持ちの端末を流用するのも良いです。

Kindleのカラー液晶タブレットも販売しています。

販売はしていますが、無理に買い直す必要はないと思います。
これから安価なタブレットを購入しようとされている方であれば
是非!!とオススメしたいですね☆

来店予約、使ってみよう。携帯屋の待ち時間対策にピッタリ!!au版

皆さん、携帯キャリア各社が実施している
「来店予約」機能、使っていますか?
携帯屋に行くと、平気で1時間待ち。長いと昼過ぎに行って
受付が閉店間際になる事もあります。
時間は有限。効率よく使っていきましょう。
簡単な手続きであればオンラインで契約内容を変更するという方法もありますが
やはり対面で手続きしたい、アドバイスを聞きたい。
そういう人は沢山います。
ならば、せっかくあるのだから来店予約を使っていきましょう。

2017年4月28日金曜日

来店予約、使ってみよう。携帯屋の待ち時間対策にピッタリ!!docomo版

皆さん、携帯キャリア各社が実施している
「来店予約」機能、使っていますか?
携帯屋に行くと、平気で1時間待ち。長いと昼過ぎに行って
受付が閉店間際になる事もあります。
時間は有限。効率よく使っていきましょう。
簡単な手続きであればオンラインで契約内容を変更するという方法もありますが
やはり対面で手続きしたい、アドバイスを聞きたい。
そういう人は沢山います。
ならば、せっかくあるのだから来店予約を使っていきましょう。

この記事ではdocomoの来店予約をPCからする方法を紹介していきます。
今回は当日ではなく明日以降の来店予約方法を掲載しています。

docomoの新料金プランの新料金プラン、シンプルプランを確認してみます

とりあえず、ホントにシンプルなのかな?


「ごめん...待たせちゃった」
ホントですね。
や〜〜〜〜〜〜〜〜〜っとですが、docomoの新料金プラン
(もはや新料金とは言えないくらい長くありますが)で
通話しない向けプランが始まります。